カテゴリ:小学生



黒板と教室の机
子育てのヒント · 04日 7月 2021
不登校でずっと学校を休んでいた小学生や中学生が、ある日突然学校にいくことがあります。 この記事ではその理由から、どんなふうに子どもたちをサポートしたら良いかについて考えます。

学校の教室で微笑む中学生
子育てのヒント · 04日 7月 2021
しばらく学校の欠席が続いていて不登校だった子どもが、学校へ行くようになっても、すぐにまた欠席してしまうことがよくあります。 学校へ行った朝には、多くの保護者様は「良くなった」と思って、安心したかもしれません。しかし、次の日の朝には、お子様が再び学校を欠席するため、保護者様はショックな気持ちになってしまうことと思います。...

スマホを見ている子ども
子育てのヒント · 22日 6月 2021
 お子様がスマホをずっと使い続けてしまうことをご心配になっている保護者様が多いのではないかと思います。 宿題を全くやらなくなったり、寝る時間が遅くなったり、歯みがきやお風呂なども何度言ってもやらなかったりすることが多いと思います。...

子どもと母親
子育てのヒント · 08日 6月 2021
お子様がつらい出来事に遭遇し、それがトラウマとなってお子様を苦しめ続けてしまうことがあります。トラウマはお子様の心の中にあるため、周りの大人が気づくことが難しい場合がほとんどです。トラウマは、様々な形で子どもたちの態度や行動に表れてきます。まずは、周囲の大人がトラウマによって苦しんでいるかもしれないと想像してみることがスタートです。

つぶやき · 02日 3月 2021
NHKのETV特集で「五味太郎はいかが?」という番組を見ました。 五味太郎さんって、本当に素敵な人ですね。 五味太郎さんは、学校教育を痛烈に批判するのですが、その口調は穏やかで優しいですね。 そして、楽しそうです。 番組で「まだまだ まだまだ」という絵本が紹介されていました。...
オンライン学習をする子ども
つぶやき · 29日 8月 2020
不登校は、ここ数年、ある程度社会的に受け入れられるようになってきました。例えば、いじめにあって辛い思いをしている場合、学校を欠席することも選択肢のひとっつだと言われることも多いと思います。...

なぜ、ゲームをやり過ぎてしまうのか(ゲーム障害・ゲーム依存)
子育てのヒント · 28日 8月 2020
中学生や小学生のお子様をお持ちの保護者様は、お子様がゲームをやりすぎてしまうことで色々と悩んでおられることが多いと思います。 一方で、「ゲーム障害」や「ゲーム依存」という言葉もテレビやネットで飛び交っていて、非常に心配な気持ちになってしまうことと思います。

臨床家のためのゲーム障害における保護者支援
専門職向け · 28日 8月 2020
2020年7月26日に、ネット・ゲーム依存回復支援サービスMIRA-i(ミライ)の森山沙耶先生とのコラボレーション企画で、ZOOMを使ったオンラインセミナーを開催しました。 非常に大好評で、申し込みページを公開してから約1週間で、参加申し込みの枠が一杯になってしまいました。開催前から、次回の開催のお願いをたくさんいただきました。...

不登校の家庭で生じがちな悪循環の例
子育てのヒント · 20日 8月 2020
お子様が不登校の場合、まずは保護者がカウンセリングを受けること多いと思います。保護者様のカウンセリングについて利点や実際について解説しました。

臨床家のためのゲーム障害における保護者支援
専門職向け · 18日 6月 2020
ネット・ゲーム依存回復支援サービスMIRA-i(ミライ)の森山沙耶先生とのコラボレーション企画で、ZOOMを使ったオンラインセミナーを開催することとなりました。...

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